ACTIVITY / 活動
【講演予告情報】3月2日(土)NHK文化センター横浜にて「一生美人への道 Dr.中村格子のヘルシー&ビューティーエクササイズ」のワークショップを開催します。
2013.03.02
土曜日の朝、
清々しい横浜を一望するおしゃれなランドマークタワーで
中村格子と一緒に一生美人を目指しませんか?
もうすぐ締め切り!
この機会をお見逃しなく!!
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一生美人への道 DR.中村格子の
ヘルシー&ビューティーエクササイズ
日程 3月2日土曜日 12:30~14:00
受講料
NHK文化センター会員 3150円
一般 3675円(非会員でも一般料金で受講できます)
会場
NHK文化センター横浜ランドマーク教室
(ランドマークタワー16階)
お問い合わせは
NHK文化センター横浜ランドマーク教室まで
045-224-1110
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_840083.html
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クリックでホームページへ
【掲載情報】「女性自身」2576号・2013年3月12日号に【女医さん11人「私の美習慣」】で「年齢を感じさせない理想の体型をキープする」方法をご紹介
2013.03.01
2013年2月26日発売の「女性自身」2576号・2013年3月12日号の「女医さん11人「私の美習慣」」の特集で「年齢を感じさせない理想の体型をキープする方法」をご紹介した記事が掲載されました。
加齢とともに体型は変わってきます。昔よりもウエストや二の腕が太くなったり、肩や背中に丸みが出てきたと思う人は多いはず。年齢を感じさせない理想の体型をキープするについて、「美しい肩と背中をつくる背中スッキリストレッチ」や「腹筋運動いらずの腹凹エクササイズで理想のウエスト」をつくるため、どなたでも取り組みやすい体操をご紹介しております。
是非「女性自身」ホームページをご覧ください。
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http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101001
【講演情報】川越市地域包括支援センター連雀町の主催による「動けてこその長寿!ラジオ体操を取り入れていつまでも若々しく」をテーマにした講演会が開催さ
2013.02.24
2013年2月24日、川越氷川会館にて川越市地域包括支援センター連雀町の主催による「動けてこその長寿!ラジオ体操を取り入れていつまでも若々しく」をテーマにした講演会が開催されました。
一般市民(主に高齢者)を対象にした、健康、長寿に関する講演とその効果的な手段としてのラジオ体操のご紹介及び実技指導をおこないました。
【出演情報】2月20日(水)NHK BS プレミアム「美力 BS for women」シリーズの「女神ビジュアル」に出演、「冬こそはきたい 大人のミニスカ」特集をご紹介
2013.02.20
2月20日(水)NHK BS プレミアム「美力 BS for women」シリーズの「女神ビジュアル」に出演致しました。
マスター|青井実アナウンサー
ゲスト|国生さゆり、安田美沙子、馬場園梓(アジアン)
一般的に0脚は先天性と現代人に多い隠れ0脚の2種類があります。先天性は少なく、むしろ症例としては珍しく、ほとんどの場合が隠れ0脚と言われるものです。これらがエクササイズで治ることについて実技を交えてご紹介いたしました。
自宅で簡単にできる隠れO脚チェック方法と効果的なストレッチとエクササイズもご紹介いたしました。
下半身のストレッチ
内転筋に効くトレーニング
外旋筋群に効くトレーニング
詳しくは、NHK BSオンライン「美力 BS for women | 「女神ビジュアル」HPをご覧下さい↓
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【新刊予告情報】2013年2月27日講談社出版より、「整形外科医がずっと教えたかった 医者いらずの体の整え方」を出版いたします。
2013.02.20
2013年2月27日 講談社出版より、「整形外科医がずっと教えたかった 医者いらずの体の整え方」を出版いたします。
本書では、
「予防に勝る治療なし! 現役医師が教える簡単なメディカルチェックであなたの将来がわかる!
今から予防し将来に向けて万全な対策を!
体のゆがみ・痛みは生活習慣の積み重ねからくることが多いそうです。
それらはひいては大きな故障や慢性的な痛みへとつながっていきます。そして不調を感じてから治療に入ると完治までには相当の時間がかかります。
中村格子が長年の経験から痛感しているのは、「治療よりも予防が大切」ということです。
例えば、膝の痛みを訴えて来院する患者さんの多くは、普段の姿勢・歩き方・立ち方におき、膝の使い方が間違っていることが多く、少しでも早く気づいて正しい位置に戻しておけば避けられた……ということです。
本書では、
1.現在痛みがなくても正しい位置で各部位が使われているかチェック
(セルフメディカルチェック)
2.「1」の結果に基づき、ゆがみを正すストレッチおよびエクササイズ
1、2を軸として展開し、さらに現在痛みがある人に対しては「痛みがある人のストレッチとケア」という構成でいずれも整形外科での診療部位が多い箇所を中心に構成します。
詳しくは、講談社「BOOK倶楽部」サイトをご覧ください↓
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2177854&x=B